童貞が悩む10のこと
童貞には童貞にしかわからない悩みがたくさんあります。その中でも特に多くの童貞男性が悩んでいることをご紹介していきます。悩みを完全に解消!とまではいきませんが、少しでも悩みが晴れればと思い、参考にして頂けたらいいかと思います。
1.いつ童貞を卒業出来るのだろうか?
あなた自身の現在の年齢にもよりますが10代、20代であればまったく問題はありません。悩む必要はないということです。男性の初体験は20代が一番多いので、二十歳までに童貞卒業したいと焦る必要もありません。また、30歳を過ぎても童貞の人はたくさんいますし、初体験の相手にこだわらなければいつでも卒業することは可能です。あとは自分の価値観や考え方次第といったとこでしょうか。とはいえいつ童貞を卒業出来るかを考える前に素敵な出会いを求めることを考えてみましょう。童貞卒業はその先に自然と見えてくるはずです。
2.風俗で筆おろしを経験して素人童貞に?
風俗で筆おろしをしてもらい素人童貞な人もたくさんいるでしょう。しかし、それは自分のプライドが許さないという人も少なくありません。要は考え方の問題ですが、素人童貞のままの状態が続く人もいれば、それをキッカケに女性に積極的になれるっといったケースもありますので、風俗で卒業することを否定はしません。セックスへの興味が絶頂に達する人、自分に自信をつけるキッカケとする人など、考え方によっては風俗にお世話になることは決して全て悪いということではありません。
3.童貞というだけで嫌われないだろうか?
童貞=モテないというレッテルを貼られ世間に浸透してしまっています。しかし、それは人を見た目で判断しているのと同じことで、話をすれば童貞だからという目では見られないでしょう。もし、童貞というだけで判断するような女性は逆にこちらから願い下げですね。なので今まで童貞だったという理由はそれぞれ持っているでしょうが、変に言い訳に聞こえるようなことは逆効果となるので、素直に童貞を受け入れましょう。そうすれば、意外と童貞だからという言葉は聞こえてこなくなるかもしれません。
4.友達に童貞ということを知られたくない。
周りの友達はどんどん経験していく、久しぶりに会った友人たちはみんな経験済みだった。などといった状況に自分が童貞であることを恥ずかしく思うこともあるでしょう。確かに男のプライドとしてわからないでもないですが、逆にバレた時のカッコ悪さを考えると嘘をつくというのはリスクがデカすぎるように思います。また、かなりバレる確率も高いので堂々と告白しちゃいましょう。友人であれば笑いに変えてくれ、むしろそれをネタにすれば笑いをとることも可能です。そして何よりも自分が一番楽になることは間違いありません。
5.童貞ではないと嘘をついてしまった。
すでに経験済みだと嘘をついてしまった場合、まだ遅くありません。すぐに嘘を告白することをオススメします。どうしても言いたくないのであれば無理にとまでは言いませんが、辛いのは自分です。罪悪感は一生消えないでしょう。もし、自分が童貞ではないと嘘をついたことに何も感じないのであればそのまま貫いてもらっても結構です。








