ラブホテルのことを勉強しておこう!
童貞であればラブホテルなんて場所には縁がないででしょう。風俗大好き素人童貞ならデリヘル系で利用したこともあるかもしれませんが。その場合でも基本的には安いラブホで1~2時間の休憩がほとんどでしょう。ラブホテルはエッチなことをする場所であり、童貞にとってはラブホテルという言葉だけでいろんな事を妄想してしまい、興奮してしまうことでしょう。しかし、もしかしたら童貞卒業の瞬間がラブホテルになることも十分に考えられる状況です。そんな時のためにラブホテルのお勉強をしておきましょう。
まず最初にシステムを把握しておきましょう。ラブホテルに入ったはいいが、どうやって部屋まで辿りつけばいいのかわからずあたふたしては非常にカッコ悪いですね。そうならないためにも予習しておいて損はありません。まず、多くの場合、部屋の写真と号室、料金がかかれたパネルがあります。その中のライトが光っている部屋が空き室となっています。パネルの中から選んだ部屋のボタンを押して下さい。これで予約完了。あとはエレベーターなどで部屋に向かうだけです。中にはフロントの人がカギを渡してくれる場合もありますが、基本的には顔は見えないようになっているので安心して下さい。ボタンを押した部屋はライトが点滅してお知らせしてくれますので迷わずに行けるでしょう。
次に入室したら料金の支払い方法を確認しましょう。支払い方法は様々ですが、ほとんどの場合は各部屋に備え付けられた自動料金支払い機で支払うことが出来ます。料金は泊まりか休憩で変わってきます。また曜日や時間帯によっても変わってきますので確認しておきましょう。またメンバー登録すればお得な割引をその日から受けることが出来るところも多いのでチェックしておくといいですね。料金は前払いか後払いかも利用方法やホテルによっても変わってきます。
ではいよいよ部屋の説明に入りましょう。スタンダードな部屋にはソファとテーブル、そしてベットがおいてあります。そしてバスルーム。ランクの高い部屋は広さがあり、ジャグジーやマッサージチェアーなどが置いているものもあります。冷蔵庫もありますが、中の飲み物は別料金がかかりますので、コンビニなどで飲み物を事前に買っておくと良いでしょう。コンドームは基本的に枕元に置いてあり、なくなればフロントに連絡を入れれば新しく持ってきてくれますので、何回戦もしたい人でも安心して下さい。昔はラブホテルのコンドームは悪戯で穴をあけられていたりして危険だという噂が流れていましたが、おそらく大丈夫だと思います。どうしても心配であれば持参していきましょう。またサイズが大きい人であれば自分に合ったサイズを用意しておくようにしましょう。
最近のラブホテルは昔に比べてオシャレな外観をしたものが多く、内装もとてもオシャレです。ラブホテルは基本的にエッチな事をする場所なのですが、宿泊施設として利用するカップルも多くいるようです。ビジネスホテルよりもサービスが充実していたり料金もそれほど変わらないのでもし機会があれば。








