AV中毒

童貞はもちろん童貞を卒業した人も男ならみんな大好きであろうAV。男の夢とロマンがたくさん詰まったAVは特に童貞諸君にとっては大変ありがたいものである。セックスを経験したことがないわけですからAVは貴重なセックスの情報源でもあり、教科書でもあるのです。そして何よりもご馳走となるオカズなのです。特定の女優が好きという人もいればジャンルやフェチといったくくりで興奮する人もいるでしょう。まあ、最近では様々な企画モノの作品も作られていて、ジャンルの細分化とともに個人個人の趣味レベルのニーズにまで対応しているといってもいいほどAV界は進化を遂げています。

AV女優

AV女優というのは非常に短命で4~5年持てば大成功と言われています。もちろんどこの世界でも同じですが成功者はごく一部です。AV女優によってオナニーのテンションももちろん変わるものでして、これが不思議な事に自分が彼女にしたいタイプとはまた少し違ったタイプに興奮してしまうことも少なくないのです。やはりAVという括りの中ではエロを追及してしまうのでしょうか。エロさ満開の女優や決してそうは見えないギャップを持っている女優などがどうしても気になってしまう傾向にある。自分のタイプや理想に近いと嫉妬心などが生まれてくるのでしょうか?あるいは現実味を帯びないとして興奮する度合いが少し劣るのかもしれません。いずれにせよ、現在ではAVの世界ではなく芸能人としても十分通用するような女優があtくさんいます。しかもその数はとても多く、若手芸人のように出てきては消えることを繰り返しています。当の本人達は大変な世界でしょうが、我々ユーザーにとっては常に新鮮な女優さんを楽しむことができるので非常にありがたいのです。

ジャンル別

最近ではかなり細分化されてきています。中には本番行為がなかったりヌードにならないものまであるようで、かなりのマニアやフェチにも対応しているといった感じですね。コスプレや人妻、女子高生、素人などの女性の職業や状況に興奮するといったものから、中出し、顔射、SM、アナルセックスなどのプレイそのもので興奮するというものまで本当に様々なジャンルがあるようです。

企画モノ

企画モノのAVはかなり面白いものがたくさんあります。興奮出来るかどうかは別として色々なことを考えるなぁと感心させられる事もしばしば。いったい誰がこれを見て興奮するのだろうと思うようなものもたくさんありますが、興味半分でついつい見てしまうということもよくあります。

AVに関して言えば直接的に童貞から抜け出せない原因ではありませんし、逆に興奮してさらにセックスを実際に経験したいという願望が強まることもあるかもしれません。しかし、オナニーで絶頂を迎えることによって一気に冷めてしまい、そんな願望もどこへやら・・・といった状態になります。しかし、またしばらくしたら沸々と欲望が沸いてくるのですが、それをまたAVで満たしてしまう。これで満足していては童貞を本気で卒業したいという気持ちは少し薄れていくかもしれません。もちろん童貞を卒業してもAVにお世話になっている男性はたくさんいます。しかし、セックスとオナニーは別ものなのです。AVで満足してるなら人生の半分を損しているようなものですね。

ページトップ